プリモルト-N5mg

  • プリモルト-N5mgの箱正面
  • プリモルト-N5mgの箱とシート
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写真に関する注意事項

商品写真は製薬会社の都合により、実際に届く商品とパッケージ等が異なる場合があります。
医薬品の効果や品質に違いはありませんのでご安心下さい。
病院での処方と同様に、シートごとのお渡しとなる場合もございますので、予めご了承下さい。

プリモルト-N5mgの概要説明

医薬品分類
ノアルテンのジェネリック
成分
ノルエチステロン 
製薬会社
バイエル 
内容量
30錠
評価点数
評価4 (4点) 口コミ件数3
販売価格 ¥1,980
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商品概要
プリモルト-N5mgは、黄体ホルモン補充薬であるノアルテンのジェネリック医薬品です。有効成分のノルエチステロンは合成黄体ホルモンとなっており、体内に吸収されることにより黄体ホルモンとして作用します。黄体ホルモンが不足するとホルモンバランスが崩れて不妊症や卵巣機能不全症、月経困難症、月経量異常、月経周期異常、無月経、機能性子宮出血などの各種症状が起きます。プリモルト-N5mgは、それらの症状に対して黄体ホルモンを補充することでホルモンバランスを改善し、症状の改善を行います。
また、服用期間と服用量を調整することで月経周期の延長および短縮をすることが可能となっており、改善したい症状もしくは利用目的により服用の仕方を変更するタイプの黄体ホルモン補充薬となっています。
若干ではありますが、卵胞ホルモン様作用と男性ホルモン様作用があるため妊娠中の流産や早産防止を目的とした服用には不向きとなっておりますのでご注意ください。
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プリモルト-N5mgの効果効能

プリモルト-N5mgは、有効成分であるノルエチステロン(合成黄体ホルモン)が体内に取り込まれると黄体ホルモンとして作用するホルモン補充薬です。
稀発月経、多発月経、無月経などの月経周期異常に対しては、一定期間服用することで黄体ホルモンを補充し、ホルモンバランスを整えることによって子宮内膜の状態を整え、その後服用を止めることで月経(生理)を起こします。同じ方法で服用期間を調整することによって生理日を調整させることも可能となっています。黄体機能不全が原因による不妊症の場合には、排卵に合わせて服用を開始することで黄体ホルモンを補充し、宮内膜を分泌内膜に変化させることで着床しやすい状態に整えます。
また、機能性子宮出血に対しては黄体ホルモンを補充することで子宮内膜が剥がれるのを抑制して出血を防ぐ効果があります。
服用開始日や、服用日数、服用量を変化させることで様々な症状に対して効果を発揮するのがプリモルト-N5mgの特徴となっています。

プリモルト-N5mgの使用方法

プリモルト-N5mgは有効成分としてノルエチステロンが含有されている黄体ホルモン補充薬です。服用することでホルモン補充や、月経周期の延長・短縮が可能となっています。ノアルテンという薬のジェネリックとなっているので正規品を買うよりも格安で手に入れることが出来るので便利です。
プリモルト-N5mgは経口服用が推奨されているお薬となっており、黄体ホルモン補充薬として服用する場合には1日1錠〜2錠(5〜10mg)を1〜2回に分けて服用します。月経周期延長を行う場合には、月経予定日の5日前から1日1錠(5mg)服用を開始し、延長したい期間まで飲み続けるます。逆に、月経周期を短縮したい場合には卵胞期(生理開始日から排卵までの期間)に1日1錠(5mg)服用するのを数日間継続します。なお、月経周期の延長、短縮を行う場合には毎日同じ時間に服用することが推奨されてます。

プリモルト-N5mgの副作用

プリモルト-N5mgの副作用として、服用し始めの段階では頭痛、吐き気、嘔吐、乳房の張り・痛みが起きる場合がありますが服用開始から2〜3か月程度で身体が慣れるので、これらの症状は軽くなるとされています。なお、服用開始後に身体のだるさや気分の落ち込みなどが生じた場合には早めに医師へ相談するようにしましょう。
重大な副作用として蕁麻疹、発赤、血管浮腫、呼吸困難などのアナフィラキシー様症状が起きることがあります。この場合は服用を中止し、速やかに医師の診察を受けるようにしてください。
そのほか、食欲不振、にきび、腹痛、下痢、発熱、眠気、むくみ、体重増加、めまい、発疹、肝機能の異常、腰痛などの副作用が報告されています。

プリモルト-N5mgの注意事項

プリモルト-N5mgは、妊婦中や妊娠の可能性がある方、授乳中の方の使用は禁忌となっています。重篤な肝障害や肝疾患のある方も、症状を悪化させることがあるため服用いただけません。
心疾患、肝疾患もしくはそれらの既往歴がある方がプリモルト-N5mgを服用されるとナトリウムや体液が貯留される恐れがあるため慎重に服用する必要があります。その場合は、服用前に医師へ相談するようにしましょう。
同じく、乳がんや乳がんの既往歴がある方、卵胞ホルモン依存性のがんがある方、乳房結節のある方、思春期前や40歳以上の女性が服用すると症状の悪化を招いたり成長の妨げとなることがあるため、その場合もあらかじめ医師に相談して安全に利用するようにしましょう。
このほか、HIV感染症治療剤や抗結核剤、てんかん剤、血糖降下剤、副腎皮質ホルモン剤、テオフィリン製剤、三環系抗うつ剤などとプリモルト-N5mgを併用すると、薬効が強く出すぎたり、弱くなったりすることがあります。服用中の薬がある場合も、プリモルト-N5mgを服用する前に医師へ相談してください。

患者様の口コミや体験談

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プリモルト-N5mg
  •  医薬品分類:ノアルテンのジェネリック
  •  内容量:30錠
  •  平均評価:評価4
投稿件数:3件 口コミ体験談を全て見る
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    プリモルト-N5mg-妊娠の為に

    妊娠の為に

    30代後半女性です。現在不妊歴3年でもう後がありません。そんな自分が利用しているのがこのプリモルトです。病院治療はもう諦めたので自分なりに色々と使って治療しています。今年いっぱい治療して妊娠できなかったら諦めるつもりです。

  • 評価:評価55
    プリモルト-N5mg-不妊治療の為

    不妊治療の為

    不妊治療の為に担当医から処方してもらってましたが、病院にいくより手軽だったので購入しました。このお薬で女性ホルモンを補うようになってから、生理は少量とはいえ毎月始まるようになり、女性らしい体調になりました。

  • 評価:評価55

    生理の際の出血多量を抑えれる!

    私は以前子宮内膜症と診断され、生理の時の出血が貧血気味になるほど大量で、尚且つ不定期で来るので、とても苦しい思いをしてました。また、手術をしてからも完治するわけではなく、症状は軽減はしたものの、やはり続いていました。そこで悩んでいたところある日プリモルト-N5mgを見つけて、ダメもとで頼んでみました。その後、一日に二錠のペースで飲んでいたところ、なんと五日目から出血が生理中でもほとんどなくなりました!それから4か月程飲み続けていますが、生理の際の出血量で悩まされることもなくなりました!

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